
VISIONARY PRESENCEは、私の経験と感覚、そして多くの方とのセッションを通して確信した「最も自然で、最もパワフルな在り方」へのナビゲーションで戻るための「座標」そのものです。
3ヶ月の継続セッションを通して、自分が求めていたのは「テクニック」ではなく「在り方」だったと確信しました。ビジョンと存在が一致したときに、こんなにも現実が変わるのだと、身をもって体験しています。経営者にとってはまさに本質的な投資だと思います。(30代 男性 経営者)
次の事業展開を考えている中で、やるべきことは見えているのに、なぜか手が止まってしまう自分がいて、違和感を抱えていました。セッションで「今のあなたの音は、"次へ行く準備が整ってきている音"」と伝えてもらい、その響きが、まるで背中をそっと押してくれるようでした。自分の深いところにアクセスしながら、現実的にも前進するきっかけになる、そんな貴重な時間でした。(事業主・男性)
特に印象に残っているのは、『あなたの存在そのものがすでにメッセージになっている』と言っていただいたこと。そこから、自分を飾ろうとする力みが抜け、経営の場でも自然体で話せるようになりました。すると不思議と、社員の目が輝き出し、会議の雰囲気も変わり、売上だけでなく社内の一体感が高まったんです。3ヶ月の継続セッションを通して、自分が求めていたのは「テクニック」ではなく「在り方」だったと確信しました。ビジョンと存在が一致したときに、こんなにも現実が変わるのだと、身をもって体験しています。経営者にとってはまさに本質的な投資だと思います。(経営者・女性)
普段は事業の判断も、自分の直感で動くことが多いのですが、最近どうにも流れが重くて、方向性にも迷いが出ていました。Meg∞umiさんのセッションでは、自分の"今の音"を翻訳してもらう中で、無意識に無理なテンポで進めようとしていたことに気づかされました。「本来のリズムに戻る」ことの大切さを、感覚レベルで思い出せた気がします。終わったあと、不思議と頭もスッキリして、ずっと止まっていたプロジェクトが動き出しました。(リーダー職・女性)
何度も自己分析やコーチングも受けてきましたが、Meg∞umiさんのセッションは"頭で考える"のではなく"身体で感じる"感覚でした。わたしが気づいていなかった「音のノイズ」にふれてもらい、なぜ今ここで止まっていたのか、やっと腑に落ちました。次のステージへ進む勇気をもらいました。(表現者・女性)